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怪我人が多くはありませんか?

試合中に怪我をする選手が多くはありませんか?

それは、十中八九「戦術設定のミス」によるものです。

チームの設定の影響よりも個人へ指示した戦術設定の影響が強いと思います。
3Dで怪我をした選手を見ていると、何故か急に倒れこむ選手が居ませんか?
怪我をした選手への指示はどのようなものでしょうか?
または、怪我をするのは指示変更をしていない選手かもしれません。これは、周りの選手への間接的な影響の現れです。
監督であれば選手への指示を何故そのように設定したのか説明ができなければなりません。

怪我をした選手に監督はなんと言えばいいのでしょうか?
「あ、ごめん。戦術設定のミスだった…」
と言うのでしょうか。
これでは怪我をした選手の満足度が落ちても不思議ではありません。
この辺はだいぶ妄想入っていますが(笑)

雨の試合もあるでしょう、単にピッチコンディションが悪い影響もあるでしょう。勇敢な相手選手のタックルを受けることもあるでしょう。または、選手自身が怪我をし易いのかもしれません。
しかしながら、まず注意しなければならないのは本当にその個人指示が合っているのか疑うということです。
正しい個人指示をした選手は怪我になり難いです。
タックルを受けて怪我をした選手は明らかに戦術設定のミスです。
なぜなら、正しい指示をした選手の動きは軽快で相手のタックルすら飛び越えていくものだからです。タックルを受けたとしても瞬時に受身を取る可能性があるので怪我になったとしても軽度で済むはずです。
間違った指示というのは選手の判断を誤らせる為、言葉は悪いですがチンタラチンタラと明らかに動きがおかしいので相手のタックルをまともに喰らってしまうのです。
選手の動きに注意を払い怪我を未然に防ぐのが監督の仕事でもあります。

2010/07/19(月) | 戦術のミス | トラックバック(0) | コメント(0)

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