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コンディションの回復

コンディションの回復値が他の選手より低い選手はいませんか?

これはその選手に設定してある個人指示の戦術設定が誤っている可能性があります。
健康の値によっても変わってくるようですが、同じ健康値の選手で比べても正しい指示を与えている選手の方が回復しやすいように感じます。
誤った指示を与えている選手の回復値は5~7程度で、正しい指示は9ほど回復します。

個人指示を変更した選手のコンディション回復値に着目するようにしましょう。実際に試合をしてみなければ機能するかどうか分かりませんが、もしチームが機能しないような気がしたらその選手が原因なので指示変更が必要です。

上記は、スタメンにした選手の話ですが、ベンチやベンチ外の選手、またはユースチーム選手のコンディション回復値はよくわかりません。
高齢な選手だとコンディション調整は難しいようですが、100%にならないわけではありません。ある程度試合感があれば100%近くまでいくのは確かなようです。例を挙げるとベンチスタートの33歳のストライカーが100%になるのは、一週間程度です。この選手は3日前にスタメン出場させたので次の試合はベンチスタートにしましたが、試合に勝っていた為さらに次の試合(4日後)にスタメンに起用したかったのでベンチスタートでも出場させませんでした。(イングランド、リーグ2のNotts Coで確認。)よって一週間たっても100%にならなければなんらかの問題がある可能性があります。
ベンチスタートであってもその選手が得意なポジションの個人指示を正しくしておくのは重要です。
なお、怪我明けの選手はある程度試合感がなければ90%付近で止まってしまうようです。
怪我明けの選手を出場させるのであれば、リザーブやベンチにおいて途中出場させるとよいでしょう。

2010/07/20(火) | 戦術のミス | トラックバック(0) | コメント(0)

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